本文へスキップ
キャスターアプリケーションズ

LINE の集客と顧客管理の仕組み

LINE の集客と顧客管理を、御社専用の仕組みに

配信ツールの中

  • 流入元
  • アンケートの回答
  • タグ
  • 相談・成約

御社の手元に

  • 流入元
  • アンケートの回答
  • タグ
  • 相談・成約

Lステップなどの配信ツールからの移行も、LINE の上で動く会員証・予約も。広告から登録、相談・購入までのデータを、御社の手元に残します。

資料の用意は要りません。今使っているツールの名前と、困っていることだけで大丈夫です。

当社に頼むと

  • ツールを止めずに移す

    今の配信ツールを動かしたまま受け皿を作り、最後に切り替えます。登録している人の側からは何も変わりません。

  • データは御社の手元に残る

    流入元・回答・相談・成約を、御社のデータベースに記録します。あとからツールを替えても消えません。

  • 作ったあとも当社が保守

    技術者がいなくても運用できます。担当が替わっても引き継げる設計書を残します。

1

配信ツールで回している場合

ツールのままで足りるなら、移さなくていい

配信やタグの主役が今後もツールでよいなら、移す必要はありません。登録率が低いといった数字の悩みは、広告・アクセス解析・登録の記録を突き合わせると、施策を足す前に原因が分かります。

自社に残るもの: ツールの中

当社にできること

  • 広告と登録の数字の突き合わせと、原因の特定
  • 既製のツールで始める段階なら、その構築と設定

移すべきかどうかから、一緒に判断できます

この段階で相談する (無料)
2

データを手元に残したい場合

ツールは残して、登録の記録だけ自社で持つ

LINE の通知を最初に受け取るのがツールのままでよいなら、API 連携で足ります。登録した人を自社で記録しておけば、クリックではなく「登録した人」を広告に返せて、広告は登録しやすい人に配信を寄せます。

自社に残るもの: 登録・流入元・回答

当社にできること

  • 登録の流入元と回答を、御社のデータベースに記録
  • 登録を広告に送り返して、広告に「登録した人」を学ばせる仕組み

どのデータから手元に残すか、一緒に決められます

この段階で相談する (無料)
3

ツールをやめて移したい場合

並走してから、1 日で切り替える

解約すると、ツールの中のタグや回答は戻ってきません。先にツールに任せている機能とデータを書き出し、ツールを動かしたまま受け皿を作り、最後に通知の受け口を切り替えます。

自社に残るもの: LINE で起きたことすべて

当社にできること

  • 今の仕組みの棚卸しと、移す順番の計画
  • 配信ツールを動かしたままの並走と、最後の切り替え
  • 顧客管理と、運営向けの管理画面
実例: 人材紹介応募者に何も変えさせずに、Lステップから移行友だち追加もアンケートも以前のまま。立ち上げは Lステップで素早く始め、事業が伸びた段階で自社の仕組みへ移しました。 事例を読む

移す順番から、一緒に決められます

この段階で相談する (無料)
4

LINE の上に機能を作りたい場合

会員証・予約・顧客管理を、最初から自社のデータで

新規事業などで、既製のツールでは機能が足りない場合です。LINE ミニアプリ・LIFF で LINE の中に画面を作り、データは最初から御社に置きます。

自社に残るもの: すべて

当社にできること

  • LINE の中で開く画面 (LIFF) での会員証・予約・診断・アンケート
  • 顧客管理と、運営向けの管理画面
  • 作ったあとの保守 (担当が替わっても引き継げる設計書を残します)

作りたい機能のメモだけで、相談できます

この段階で相談する (無料)

Flow

進め方

  1. 1

    無料相談

    今使っているツールと、困っていることを伺います。資料の用意は要りません。

  2. 2

    棚卸し

    どのデータがどこにあり、ツールにどの機能を任せているかを一覧にします。

  3. 3

    小さく作る

    登録の記録など、効果の大きい一部から自社で持ちます。ツールはそのまま動かします。

  4. 4

    切り替える・育てる

    受け皿がそろってから切り替え、運用の数字を見ながら機能を足します。

  5. 5

    保守

    作った仕組みは、当社がそのまま保守します。担当が替わっても引き継げる設計書を残します。

相談は無料

料金は、範囲を決めてからお伝えします

無料相談で分かること

  • 今のツールのままで足りるか、移した方がよいか
  • 移すなら、どの順番で、何から始めるか
  • 自社で作る範囲と、既製のツールで済む範囲の見立て

相談の流れ

  1. 1フォームか LINE で連絡
  2. 2今の状態を伺う
  3. 3進め方の見立てをお伝え

資料の用意は要りません。今使っているツールの名前と、困っていることだけで大丈夫です。

FAQ

よくある質問

Lステップをやめなくても頼めますか?

はい。ツールを動かしたまま並走して、受け皿がそろってから切り替えます。ツールを残したまま、登録の記録だけ自社で持つ形もあります。

友だちは、そのまま引き継げますか?

同じ LINE 公式アカウントを使い続けるので、友だちはそのまま残ります。ただし、切り替える前のトークの履歴は、仕組みの上で引き継げません。

登録している人の側で、何か変わりますか?

変わりません。人材紹介会社の事例では、友だち追加もアンケートも以前と同じように使えていて、裏側の入れ替わりは見えていません。

社内に技術者がいなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。作った仕組みは当社がそのまま保守し、担当が替わっても引き継げるよう、設計書を実装と一緒に更新します。

費用はどのくらいかかりますか?

作る範囲で大きく変わるため、無料相談で範囲を決めてからお見積もりします。最初は一部だけ自社で持つ、小さな始め方もできます。

貴社の仕組みは、今どこまで整っていますか?

集客効率AI診断

広告・LINE・紹介など、問い合わせがどこで消えているかを 3 領域で数値化します。

診断を試す

※約3分・無料

まずは、今の仕組みの確認から

移すかどうか決めていない段階でも大丈夫です。今のツールに何を任せていて、どのデータがどこにあるかを、一緒に確かめるところから始めます。

無料で相談する LINE で相談